福岡市南区 かぢ大希
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まっすぐ、本気。かぢ大希

まっすぐ、本気。
福岡市 南区 かぢ 大希

かぢ大希について ABOUT

かぢ だいき大希

福岡市南区

生年月日
昭和56年9月27日生
家族
6人家族(妻・小学6年生・小学4年生・小学1年生・2歳)
学歴
東福岡高校卒業/近畿大学九州工学部卒業
職歴
グランドハイアット福岡/県議会議員 加地邦雄事務所 秘書
現在
就労継続支援事業所「はたラク」理事/株式会社カムラック参与
主な活動
一般社団法人介護事業者連盟 障害福祉事業部会 福岡県支部長/NPO法人アジア太平洋こども会議イン福岡副実行委員長

大学卒業後、グランドハイアット福岡や湯布院の旅館で5年間勤務。父の秘書として政治の現場を学び、現在は障害福祉事業所を経営しています。

福岡県議会議員のかぢ邦雄

福岡県議会議員(南区)

かぢ 邦雄

かぢ 邦雄HPはこちら
スーツ姿のかぢ大希
かぢ大希と家族の集合写真

父から受け継いだ哲学、
これまでの歩み。

昭和56年生まれの44歳。南区で育ち、7期にわたり地域のために走り続ける父の背中を見て育ちました。

幼い頃から父に厳しく教えられ、私が今も最も大切にしている哲学があります。「家族は社会の縮図だ。社会の一番小さな単位である『家族』の幸せを願い、そこから少しずつ幸せの輪を広げていく。それが地域となり、町となり、福岡県となり、やがて日本という大きな枠組みを支える力になる。だからこそ、物事の裏と表の両方をまっすぐに見極め、決して偏ってはならない」

大学卒業後、私はグランドハイアット福岡や湯布院の旅館で5年間働きました。そこで叩き込まれたのは、「目の前の一人に徹底的に寄り添う」というホスピタリティの精神です。その後、父の秘書として政治の現場を学び、現在は障害福祉事業所を経営しています。

4人の息子の父親として「家族」の笑顔を守ること。福祉の現場で「地域」の安心を守ること。臨機応変に目の前の人に尽くしたホテルマン時代の心。これらすべてが、私の大きな「軸」となっています。

「家族は社会の縮図だ。」
父から教わった原点を、南区の暮らしへ。

バヌアツの子を家族で受け入れ
カンボジア地雷撤去を支援
各校区で県政報告会
三世代で選手宣誓
親子で田植え体験
西長住の四面バレー大会
家族でダイキョーへ
長住祭りに地元有志で出店
父の初当選を家族で祝福
林田スマさんのラジオ出演
毎年開催のグランドゴルフ

3つの約束POLICY

01 高齢者・福祉関係者へ
青空の下で車椅子に乗る高齢者と支える女性

人生の大先輩の「尊厳と誇り」を、まっすぐに守る。

今の豊かな福岡、そしてこの温かい南区を築いてくださったのは、人生の大先輩である高齢者の皆さまです。私は障害福祉の現場を運営する中で、「誰もが最期まで自分らしく、尊厳と誇りを持って暮らせる社会」の大切さを誰よりも強く実感してきました。皆さまが住み慣れた地域の中で、いつまでも主役であり続けられる社会を、福祉の現場を知る人間として本気で創ります。

02 子育て世代へ
子どもたちと公園を走るかぢ大希

すべての個性を輝かせる。4児の父が挑む、本気の子育て支援。

4人の男の子を育てる父親として、今の福岡の子育て環境の課題をリアルに実感しています。お金のあるなしに関わらず、すべての命が祝福され、親御さんが一人で悩まない、温かく孤立させない育児環境をまっすぐに整備します。

03 現役世代・地域経済へ
地域の商店街

「はたらく」を創り、地域の活力を未来へつなぐ。

障がいがある方も、若者も、シニアも、誰もが自分の力を発揮して「はたらく」ことができる社会。それこそが街の安心の土台です。福祉事業の経営者としての視点を活かし、地元南区の企業や商店を全力でバックアップ。誰もが挑戦しやすく、安心して働き続けられる経済を本気で創ります。

子どもの未来をつくる活動 PROJECT

大人が「どうせ無理」と
言わない社会へ。

子どもたちと笑顔で過ごすかぢ大希 私が夢中になっていること

子どもの自己肯定感を高める取り組み

経済的な環境に関わらず、すべての地域の子どもたちに「学びのきっかけ」と「感動」を届けたい。そんな想いで、私は様々な活動を企画・実践しています。

PROJECT 01

「どうせ無理」をなくすロケット教室

植松電機の協力のもと、子どもたちが自らの手でロケットを作り、大空へ打ち上げる教室を開催。「やればできる!」という自己肯定感を育みます。(※アジア太平洋子ども会議・福岡の福祉部会長や実行委員長としての経験もここに活きています)

ロケットを打ち上げる子どものイラスト
長住ロケット教室・打ち上げ
ロケット教室スタッフ
植松努さんとかぢ大希
長住ロケット教室・集合写真

PROJECT 02

本物の音を届ける無料出張演奏会

幼少期に「生音(なまおと)」に触れる教養を大切にしたい。そんな想いから、プロの指揮者の友人と共に、4人編成で保育園や小学校へ出張演奏に回っています。私の担当は打楽器の「カホン」です!

楽器を演奏するメンバーのイラスト
保育園での出張演奏会
プロ演奏家の出張演奏会